相 談 の 利 用 規 約             < >

 

⑴  定  義–––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––1)~2)

 

⑵  手 続 き–––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––3)~4)

 

⑶  費    用–––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––5)~13)

 

⑷  実    務––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––14)~19)

 

⑸  姓 断––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––20)~21)

 

⑹  資 格 と 有 効 期 限––––––––––––––––––––––––––––––––––––22)~23)

 

  そ 項–––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––24)~30)

 

[ ]

 

⑴ 定   義

1)  会員とは

当塾の会員とは日本国内に居住する者、又は当塾が認められた個人を会員とします。所定の手続きを行い、会費を納める必要

があります。

 

2) 悩みの種類

取り扱う悩みの主なものは、以下の16種類を対象とします。

ⓐ悩みによって、費用が変ることはありません。それは次の通りです。

・いじめ            ・お金 不足         ・ギャンブル依存症   ・近所 迷惑

・結婚 離婚        ・介護の問題       ・子供 虐待               ・子供 相談

・婚               ・仕事 職場         ・シングル苦難          ・ストーカ−

・セクハラ         ・D                 ・不                         ・多人数の人間関係

いじめと子供相談は保護者の同伴とします。

 

同時に複数の相談は受付けられません。別のお申込みになりますので、次の機会にお申込みしてください。

相談に応じられない悩みは、以下の通りです。

・病気の治療              ・金銭の貸借        ・犯罪について             ・暴力団及び反社会グル−プに関する相談

・人の生死について    ・仕事の紹介        ・ドラッグについて      ・宗教に関わるお悩み

・訴訟中の悩み           ・弁護士法に定める相談                            ・相談条件表が出ないか不備な相談

ⓓ「相談」の前、申込み時に決めたお悩みを変える時は、一度だけ、受付いたします。相談の1週間前までにメ−ル

FAXでご連絡ください。

 

 

⑵ 手  続  き

 3) お申込みの手続き

会員になりたい方はホ−ム・ぺ−ジからコピ−した会員申込書に、簡単なお悩みをつけて郵送してください。

受付ける方には、ご連絡をいたします。

 

4) 会員の種別

 会員には6:ケの種別があり、次の通りです。相談の方法とサービスの内容及び相談料が異なります。 一般会員は郵送、

FAX、メールで受付けます。     

・一 般 会 員         ・メ−ル  会 員         ・ネット 会 員

・面 談 会 員         ・高 会 員          ・臨 時 会 員

 

⑶ 費  用

5) 会費と相談方法とサ−ビス

会費と相談方法は以下のように定めます。

会費は年会費と相談料を加えたものです。消費税は別に加算してお振込みください。

相談方法はメールやインタ−ネットのテレビ会議式及び直接面談する方法があります。会員の種別で決まって

います。

サービスには行動の方法、相談、名前による診断があります。

付加サ−ビスは会員だけ受けられる追加のサ−ビスです。臨時会員は除きます。

下記の3つは所定の申込書に記入の上、FAXか郵送でお申込みください。

(@) テレビ会議式の相談(遠隔地及びメ−ル会員の人)                                    2,160  /

(A) 行動の因になるものを見ることが出来ます。                                         540  / 

(B) 行動の因になるものをDVDに入れて販売します。                                 21,600 /

 

6)  −ビ 用                            

 付加サ−ビスの利用については次の通りです。

付加サ−ビス(@)のお申込みは一般会員と同席者に限ります。

付加サ−ビス(A)はご希望の方はお問合せください。資料をさしあげます。

付加サービス(B)については、一般会員が付加サ−ビス(@)を申込まないと見ることが出来ません。

 

(ご注意)  下の表の金額には消費税が含まれていますので、お確かめの上、お振込みください。

 

 

No

 

会員 種別

 

 

サ−ビス

相談

回数

 

 

談料

 

 

 

 

ネットの

アクセス

 

行動の方法

 

1

 

 2,000

 

0

 

 160

 

2,160

 

1年間

 

 

メール会

 

メール

 

行動の方法

 

3

 

 1,000

 

 3,000

 

 320

 

4,320

 

1年間

 

 

ネット会

テレビ

 

 

行動の方法

 

5

 

 1,000

 

 5,000

 

 480

 

6,480

 

1年間

 

 

 

直接面談

 

行動の方法

 

8

 

1,000

 

 7,000

 

 640

 

8,640

 

1年間

 

 

高齢者

 

直接面談

 

行動の方法

 

10

 

 2,000

 

10,000

 

960

 

12,960

 

1年間

 

 

 

 

 

お試し

随時

公表

 

1週間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位 円)  表⑵~⑷の年会費はご利用の方が多いと思いますので、本来2,000円の所を、1,000円分を

割引しています。

 

7)  相談料とお振込み

会費計は年会費と相談料と消費税を加算したものです。表の金額には消費税が含まれていますので、払込む方の状況

により、下の2つの方法があります。どちらかの方法で、お振込みください。

(振込先は申込の受付け後に、折り返しご連絡をいたします。)

 

ゆうちょ銀行から        ゆうちょ銀行へ      振替る場合                 

ゆうちょ銀行以外から      ゆうちょ銀行へ                振込む場合

 お振込みの手数料は申込人のご負担とさせていただきますが、方法により変りますので、 窓口の方へ聞いてください。

無料の場合と有料の場合があります。

 

8)  受領証の発行

手続きの完了とご入金が確かめられたら、受領証を発行して郵送いたします。これは再発行いたしません。相談の時に

必要になりますので、紛失しないよう、大切に保管してください。

 

9) 高

齢者会員とは入会の申込み日が満65歳をこえたことを証明できる会員のことです。

 

10) お試し(臨時会員)

当会の都合により、随時、お試しの募集をすることがありますが、実施の時期や会費など 詳しいことは、その都度、

ホ−ム・ぺ−ジ上で公表いたします。

臨時会員は個人のみを対象にします。

臨時会員は、何度も申込むことは出来ません。

 

11) 継 続

 有効期限がきれた時は、継続することが出来ます。相談を続けたい場合は会員の種別により異なります。

臨時会員は継続することは出来ません。

会員は書面で退会のお申出がない限り、1年間自動的に継続するものとします。

継続を希望する会員は、継続の申込み手続きと相談料のお振込みが必要です。

最初の継続に限り、年会費を除いた金額に消費税を加算してお振込みください。

会員の継続は2回目からは、新規のお申込みと同じになります。その時は、お悩みの種類を変えることが

出来ます。

会員の継続でお悩みの種類を変える時は、新規と同じ様にその内容を郵送する必要があります。

 

12)  会員の種別変更

会員は有効期間中に会員種別を変えることは出来ませんが、継続して2週間以内なら場合により出来ることもあります。

以下の通りです。

継続した時で種別Noが大きくなる変更は、「相談」をする前なら出来ますが、「相談」をした後での変更は

出来ません。一度、退会してから新たな種別で申込む必要があります。

ⓑ「相談」中及びその後に、変更は出来ません。その場合には、変更しないで「相談」を続けるか、退会するかに

なります。

会員の種別を変更する時は、所定の会員申込書に「種変」に丸印の記入をして送付してください。

口頭だけでは受付けることが出来ません。新種別は申込日の翌月からになります。

会員の種別変更は新規と同じになりますが、新しい種別の会費計を指定の口座へお振込みください。

 

13) 種別変更が出来ない会員

種別変更が出来ない会員は以下の通りです。

高齢者会員以外から年齢の条件が満たされなければ、高齢者会員への変更は出来ません。

種別Noが大きい会員から小さくなる会員への変更は出来ません。

高齢者会員からそれ以外の会員への変更は出来ません。

 

⑷  実  務

14)  相談の条件

悩みの相談は原則として、1つの会員種別で1つのお悩みに限ります。

1つの相談で複数の相談者は認められません。

ただし、お悩みがスト−カ−、DV、いじめ、子供相談のお悩みに限り、オブザ−バ−として、別にもう1人同席

を認めます。

ⓑの同席者でストーカ−とDVはセキュリティ−の為、親、兄弟、姉妹に限ります。

ⓑの同席者でいじめと子供相談は確認のため、親又は保護者と子供に限ります。

相談を始める前に内容を記入の上、相談条件表をお出しいただきます。

 

15) 相談の実施

会員は会費計を振込み入金の確認がされないと、相談を実施することが出来ません。

ⓐ「相談」中に訴訟がわかった時や入会後に訴訟になった場合は、如何なる理由でも訴訟に関する相談には応じ

られません。

もし、そのようなことがあれば、退会とみなします。

相談の中で相談者にとり嫌なことの説明があれば、それは解決のためのものだと、真摯に受け取るものとします。

相談の説明では相談者の気に入るような説明ばかりとは限りませんので、相談者は了解するものとします。

相談条件表とはお悩みにかかわる情報を記入したものとします。

相談条件表の様式は別途、定めますので、お問合せください。

 

16)  相談でのご質問

相談の回数は料金表に定めた通りとします。2回目以後の相談日は会員と当塾と相談の上、決めることにします。

ⓐ「相談」の時以外でも、事例の内容についての質問は、わかる限りお答えいたします。ただし、報道による情報

がもとなので、お答え出来ないこともあります。

お申込みで決めた悩みと関係がない質問にはお答えできません。

相談の結果、解決した会員で「Q&A」に例として取り上げられて表示を認めた会員に1回分の無料の相談

チケットをお送りいたします。

 

17)  メール・ネットでの相談

メール会員やネット会員がメ−ルで相談する時はAM 7:00~PM 11:00 まで、受付します。その時、お送りした受領証

番号と使用するメールのアドレスも一緒に送信してください。

相談の送信の前には、必ず所定の暗号を使って、暗号化してから送信してください。回答も同じようにします

ので、解凍してご覧ください。

メールへの添付ファイルは受付けることは出来ません。万一、添付があってもすぐに削除します。どうしても、

必要なときは、写真などを郵送してください。

悩みにより相手がいる時は、その名前がわかるようにしてください。

メール会員で付加サ−ビス(@)を受ける方は予約をして、TV会議の準備をしてください。   

 

18)  面接による相談

面談会員と高齢者会員は直接、相談者と会ってからのご相談になります。

面談をする日は原則として、平日とし、日祝祭日は休日となります。ご希望があればご連絡ください。

付加サ−ビス(@)を使えます。

面談の場所は原則として、当塾かまたは当塾の指定する場所とします。

相談者の受付の範囲は日本国内としますが、希望があればTV会議で受付けます。ただし、言葉は日本語に

限ります。

 

19)  面接の予約

面談による相談の場合は申込時か、後日でも予約の連絡が必要になります。

申込時に連絡した予約は変更することが出来ます。

予約の受付は1ケ月先までとし、それ以上は出来ません。

ネット会員と面談会員と高齢者会員以外の会員は予約することが出来ません。ただし、メール会員で付加

サ−ビスを(@)の利用者は予約することが出来ます。

予約が出来る日時は、通常の営業日とし、AM 7:00~ AM 12:00PM 16:00~PM 18:00のどちらかになります。

30分単位で最大2時間までとします。

キャンセルは2日前まで出来ることとし、メ−ルかFAXでご連絡ください。万一、無断キャンセルの時は、

それ以後の予約は出来ません。

予約の日時が他の会員の予約と重複した時は、お互いに連絡を取り合い決めること します。

 

⑸ 姓

20) 

会員は希望により名前による姓名判断を申込み、結果を聞くことが出来ます。

希望する会員は知りたい人の本名を、申込時に提出する悩みの内容の中に記入することが出来ます。

申込の時に提出する書類の中に赤字で「姓名判断の希望」と明示することとします。

姓名判断は必ず、自筆でロ−マ字で記入してください。ただし、姓は必要ありませんが、実在しない人や虚偽の

名前は受付けません。

姓名判断は、1度に5人まで同時に記入できます。ただし、会員の有効期間中に1回だけとします。 

姓名判断の結果は相談の中で、ご説明いたします。また、その費用は相談の年会費に含まれていますので、

必要ありません。

 

 

21)  解決策のリスクについて

解決策は一般に知られたものと、当塾で調べたものがあります。それは使い方により、天と地の差が出ますので

活用には注意が必要です。

解決策には3つの危険があります。会員の行動は自己責任で行動するもので、解決策の結果生じるいかなることも、

当塾では責任を持つことが出来ません。

(その1) 解決策はまだ、充分解明されていません。そのため、予測がつかないことを生じる危険があります。

解決策はあくまで、個人で見つけたものなので、

その活用は会員やその社員が自己責任で使うこととします。

(その2) 解決策は条件が合致すれば、必ず、結果を出すということです。人間の思惑、考えとは関係なく結果が

出ます。

ⓒその3) 解決策はそれぞれで、いろいろな、落とし穴があります。すでに、わかったものも、まだわからないもの

もあると思われます。

 

 

22)  

会員は相談の過程で知りえた事例のことをむやみに漏らしてはなりません。その理由は以下の通りとします。

会員の行動は目的を達成するためのもので、無闇に行うものではありません。

会員並びに第三者の悪用を防ぐためです。

周囲に無用の誤解を与えないようにするためです。

この規定は会員の行動を強制するものではありません。

 

⑹ 

23)) 資  格

会員の資格は入金の確認が出来た時から発生しますが、会員は受領証により証明されますので、貸与や譲渡をした

場合は無効となり、資格を失います。

会員の種別の変更をした時も、資格は自動的に変ります。

次の場合は会員の資格を失うものとします。

(@)本人又は法定相続人又は代理人が退会を書面で申し出た時。

(A)代表が死亡、又は解散した時。

(B)会員が所定の会費の納入が完了しない時。

(C)会員が法律に違反したと認められた時。

(D)本塾の定めにより、除名された時。

(E)申込日から1ケ月を過ぎても、連絡が取れない時。

 

 24)  有 効 期 限

会員資格の有効期限は会費の入金が確認された日から1年間とします。最終日も含むものとします。有効期限の終了後、

1ケ月以内に年会費の振込みと継続の入力をすれば、継続とみなします。ただし、臨時会員は相談申込書の申込日から

1週間とします。会員は書面に退会のお申し出がない限り、自動的に1年間延長されます。

 

 そ の 他 の 事 項

25)  退  

 会員は自己都合により退会することが出来ます。

退会は会員申込書で退会を手続きした後に、始めて退会となります。口頭だけでは退会になりません。

ⓑ「相談」中及び「相談」後では退会することは出来ません。返金も出来ません。

退会の手続きをした後、理由の如何にかかわらず、会費計は返却いたしません。

相談について、申込日から1ケ月を過ぎても連絡がない時は、自然退会とみなします。ただし、やむをえない

場合を除きます。

 

26)  義  務

 会員は次ぎの事項を守ってください。

(@)当塾のサ−ビスを受ける時は受領証番号とパスワ−ドを連絡すること。

(A)会員の権利を第三者に譲渡、又は貸与しないこと。

(B)改名、住所を変更した時は速やかにと届けでること。

(C)面談及び寺社等へお参りする時は協力すること。

 

27)  良・中 断・廃

 このサービスは予告なしに全部か、一部を改良、中断、削除、廃止することがあります。

公開しているペ−ジ、及び情報も改良、中断、削除、廃止することがあります。

ⓑ「相談」の前に、中断、廃止になった時でも、相談には応じますが、会費計は返金いたしません。

 

28) 

相談者が自分で考え、行動したことについて、責任を負うことは出来ません。

行動は本人の責任で、注意して実行してください。

行動は否定的なことを考え、実行しないでください。悪い結果を生ずることがあります。

 

29)   

会員は事例の解説やフレ−ズやその内容について、掲載者に無断で転載や引用をすることを禁じます。利用したい時

はメールでご連絡してください。万一、これに違反して無断で転載や引用をした場合で、損害が生じた時にはその

損害全てを速やかに賠償する責任を負うものとします。

 

30)  誹 謗 ・  

 当ペ−ジ及び事例や相談に関する誹謗、中傷はお断りします。場合により法的手段をとることがあります。

 

31) 

万一、訴訟になった時の、裁判所は当塾の存在する所の管轄裁判所とします。

 

                                                   ホ−ム