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1) 絶対に結果を出すこと。

 

2) 充分、解明されていないこと。

 

3) 各法則別に、落とし穴があること。

 

 

 

ここではまだよくわかっていない法則についての危険性を説明しています。

 

これは一個人の体験と研究をもとにしたものなのです。だから、公には証明されていませんので、信用するかどうかは、

 

個人のご判断にお任せいたします。

 

法則を活用するには、第一、第二のリスクを覚悟し、第三のリスクに注意しなければなりません。

 

 

1) 絶対に結果を出すこと。                      

 

法則は現在、15ケあります。最初は10でした。                       辛く、苦しい体験から「なぜか」という疑問が出発点です。

 

いろいろと、調べていくうちに、次々と増えていきました。                 歴史の調査もしました。いろいろと本を読みました。

 

現在、200件の事例を調べています。まだ、あります。                  ネットでも調べてみました。このことは、仕事の習性から

 

事件、事故、国際情勢などのあらゆることについて                     でしょう。人並み以上に、探究心が強いから、続ける 

 

説明することが出来ます。                                   ことになったのです。

 

 

 

 

 

 

2) 充分、解明されていないこと。                 

 

現在でも、23年経ちますが、まだ新しい条件のような                 法則を調べると人間の本性が理解出来るようになりました。

 

ことがわかってきています。                                 すなわち、人間とは、本来、自己中心の生き物だと 

 

これから、新しい法則がわかるかもしれません。                     いうことです。人間のもつエゴ(欲望)は人の心を理解し 

 

法則はわかれば、わかるほど、恐ろしいのです。                     ていませんと落とし穴に落ちやすいのです。

 

 

 

                             第三のリスクは次のような例があります。

 

 

3) 各、法則別に、落とし穴があること。              

 

時には肯定的にすればよいと思えば、結果はまったく                多くの事はこの落とし穴の結果、生じた可能性があります。      

 

逆になっていることがあります。                              国家、企業のリーダ−達は自戒しないと、罠にはまります。 

 

なぜ、そのようになるのか、わかりません。                        法則を安易に使う行動は落とし穴にはまります。 

 

肯定的にする法則があれば、そうでない法則もあります。              真に苦しむ問題の解決以外に、使用して、金儲けなど

 

この法則は神が存在するなら、そのいたずらなのか?                  をする人が考えられます。その時は、その人に 

 

法則を無闇に使ってはなりません。                       「祟り」が生じて大変なことになります。 恐ろしいです。  

 

 

 

法則の落とし穴は人間誰しも自分中心に考えます。法則では、これが逆の結果になります。日本と中国の尖閣がこれを示しています。

 

法則を活用するならば、上の3つの前提の危険を承知で、使うしかないのです。

 

最初は、全て公開しようと思っていましたが、周囲の人に尋ねてみましたら、極めて危険だと指摘されました。

 

世の中は、善人ばかりではないのだから、何が起こるかわからないからです。

 

辛く、苦しい体験から、なぜこんな経験をするのか疑問に思うことからこの研究・調査を始めたのです。

 

もう引き返すことは出来ません。この世に残したものになればよいと考えます。

 

 

 

otna_jyuku

                           

                    

 

 

 

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